<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>デリシャス日記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/atom.xml" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2007-10-27:/blog//2</id>
    <updated>2009-09-10T04:42:57Z</updated>
    
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>【募集中】「Delicious」秋号の読者レビューを募集中！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2009/09/01_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2009:/blog//2.4068</id>

    <published>2009-09-01T00:00:00Z</published>
    <updated>2009-09-10T04:42:57Z</updated>

    <summary>９月１日に発売した「Delicious」秋号。 これからの季節にぴったりの「日本...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>９月１日に発売した「Delicious」秋号。</p>

<p>これからの季節にぴったりの「日本のごはん」を特集しています。</p>

<p>まだの方は、ぜひ書店で手にとってみて下さい。そして、すでに見ていただいた方、ぜひ感想をお聞かせください。</p>

<p>読んでみた感想、「このおにぎりを作ったよ」とか「ごはんがおいしく炊けたよ」など、<br />
みなさんの声をお待ちしております！　いただいたレビューは<keitai><!--Delicious秋号のページ（PC用）--></keitai><nokeitai><a href="http://www.delicious.ne.jp/tokusen/200909/" target="_blank">「Delicious」秋号</a>のページ</nokeitai>でご紹介します。</p>

<p><keitai><!--<h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobians.cgi?eid=504">読者レビューはこちらから！</a></h3>--></keitai><nokeitai><h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/ans.cgi?eid=504" target="_blank">レビューはこちらから！</a></h3></nokeitai></p>

<p>レビューをしてくださった方の中から<strong>抽選で10名の方にAmazonギフト券（1000円分）をプレゼント</strong>します！</p>

<p><br />
※ご回答いただいた内容は後日デリシャスウェブで公開させていただく可能性があります。その際、表記統一等の改変を加える場合があります。<br />
<nokeitai>※このエントリーに対するコメントによる応募は受け付けられませんので、ご了承ください。</nokeitai><br />
※アンケートに回答するには、Sekaibunka Web Clubの会員（無料）になる必要があります。<br />
<nokeitai>・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/" target="_blank">Sekaibunka Web Clubとは</a></nokeitai><br />
・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/new/" keitai:href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobiregpre.cgi" target="_blank">Sekaibunka Web Clubに入会する（無料）</a><br />
※アンケートのご回答はお一人様一回とさせていただきます。<br />
※賞品は当選者の方にメールで発送いたします。当否に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。<br />
※Amazonギフト券はオンラインショッピングサイト「<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>」でご利用いただけます。ご利用方法は、<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>でお問い合わせください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【募集中】みなさんの「ご飯の友」を教えてください</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2009/06/19_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2009:/blog//2.4025</id>

    <published>2009-06-19T00:00:00Z</published>
    <updated>2009-06-19T02:38:23Z</updated>

    <summary>４月に発売された家庭画報特選Delicious春号は読んでいただけましたか？この...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【お知らせ】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>４月に発売された<a href="http://www.delicious.ne.jp/tokusen/200904/">家庭画報特選Delicious春号</a>は読んでいただけましたか？この７月には、夏号が発売されます。</p>

<p>そして、９月には秋号が！おいしい情報を次々お届けしていきますのでお楽しみに！</p>

<p>さて、９月発売予定の秋号は、「日本のご飯」を特集する予定です。</p>

<p>その中で、デリシャスウェブ読者の「私のお気に入り、ご飯の友」をご紹介したいと思います。</p>

<p>そこで、みなさんお気に入りのご飯の友を教えてください！</p>

<p>【あなたにとって、ご飯の友といえば？】</p>

<p><keitai><!--<big><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobians.cgi?eid=472">アンケートはこちらから！</a></big>--></keitai><nokeitai><big><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/ans.cgi?eid=472">アンケートはこちら！</a></big></nokeitai></p>

<p><strong>採用された方には、家庭画報特選Delicious秋号をプレゼント！</strong></p>

<p>さらに！</p>

<p><strong>ご紹介されたお気に入りの"ごはんの友"が秋号の誌面に登場します。</strong></p>

<p>※後日編集部からメールで御連絡させていただく場合がございます。どうぞよろしくお願いします。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【募集中】家庭画報特選Delicious読者レビューを募集中！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2009/04/03_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2009:/blog//2.3979</id>

    <published>2009-04-03T00:00:00Z</published>
    <updated>2009-04-09T07:50:23Z</updated>

    <summary>4月１日に発売した家庭画報特選Deliciousは、ご覧いただけましたか？ まだ...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【お知らせ】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>4月１日に発売した家庭画報特選Deliciousは、ご覧いただけましたか？</p>

<p>まだの方は、ぜひ書店で手にとってみて下さい。そして、すでに見ていただいた方、ぜひ感想をお聞かせください。</p>

<p>読んでみた感想、レシピの感想など、さらには掲載したレストランに「もう行ったよ！」などなど。<br />
みなさんの声をお待ちしております！</p>

<p><keitai><!--<h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobians.cgi?eid=449">読者レビューはこちらから！</a></h3>--></keitai><nokeitai><h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/ans.cgi?eid=449" target="_blank">レビューはこちらから！</a></h3></nokeitai></p>

<p>レビューをしてくださった方の中から<strong>抽選で10名の方にAmazonギフト券（1000円分）をプレゼント</strong>します！</p>

<p><br />
※ご回答いただいた内容は後日デリシャスウェブで公開させていただく可能性があります。その際、表記統一等の改変を加える場合があります。<br />
<nokeitai>※このエントリーに対するコメントによる応募は受け付けられませんので、ご了承ください。</nokeitai><br />
※アンケートに回答するには、Sekaibunka Web Clubの会員（無料）になる必要があります。<br />
<nokeitai>・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/" target="_blank">Sekaibunka Web Clubとは</a></nokeitai><br />
・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/new/" keitai:href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobiregpre.cgi" target="_blank">Sekaibunka Web Clubに入会する（無料）</a><br />
※アンケートのご回答はお一人様一回とさせていただきます。<br />
※賞品は当選者の方にメールで発送いたします。当否に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。<br />
※Amazonギフト券はオンラインショッピングサイト「<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>」でご利用いただけます。ご利用方法は、<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>でお問い合わせください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>チョコレートとアートが出会ったイベントが、伊勢丹で開催！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2009/01/23_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2009:/blog//2.3914</id>

    <published>2009-01-23T00:00:00Z</published>
    <updated>2009-01-22T02:36:36Z</updated>

    <summary>毎年、ショコラファンの注目を集めている世界的なショコラの祭典、「サロン・デュ・シ...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【お知らせ】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>毎年、ショコラファンの注目を集めている世界的なショコラの祭典、「サロン・デュ・ショコラ」が今年も伊勢丹新宿店本館６階の催物場で開催されるとうことで、ひと足早く取材してきました。会場は多くの取材陣で大盛り上がり。大勢の人の合間をぬって、取材してきましたよ。<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/isetan_01.jpg"><img alt="isetan_01.jpg" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/isetan_01-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/isetan_02.jpg"><img alt="isetan_02.jpg" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/isetan_02-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>今年のテーマは「ショコラとアート」。世界有数のショコラ職人がチョコレートを使った芸術作品を展示します。共通の角皿をキャンバスに見立て、絵画のように設置する「角皿アート」やチョコレートを使ったオブジェなど、アートにまで登りつめたショコラの世界を堪能しましょう。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/isetan_03.jpg"><img alt="isetan_03.jpg" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/isetan_03-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>さらに、オーガニック素材を使ったショコラが登場しているのも、今年からの新しい流行なのだとか。世界的なショコラの流行をチェックして、味わうことができる楽しみなイベント。ぜひ、足を運んでみてくださいね。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p>第７回「サロン・デュ・ショコラ」～ショコラとアート～</p>

<p>会期：2009年１月21日（水）～26日（月）＜最終日18時終了＞<br />
会場：伊勢丹新宿店本館６階＝催物場<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【アンケート】赤坂のおすすめスウィーツ結果発表</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/11/28_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3877</id>

    <published>2008-11-28T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-11-27T02:56:57Z</updated>

    <summary>赤坂のおすすめスウィーツのアンケートにご協力いただき、ありがとうございました。場...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【アンケート】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>赤坂のおすすめスウィーツのアンケートにご協力いただき、ありがとうございました。場所を絞ってしまったせいか、ちょっと回答数が少なかったのですが...。でも、いただいたコメントは詳しくて、充実した内容ばかりでしたよ。</p>

<p>いただいた情報の中でも多かったのが、和菓子屋さんの情報。歴史ある街だけに、赤坂には和菓子の名店がたくさんあるようです。今回は、まず和菓子からご紹介してきますね。</p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">【青野のごま名月】<br />
みたらしに、すりゴマが入りとても風味が良く、団子には栗がのっており、なんとも豪華なみたらし団子です。赤坂に行く事があったら、必ずコレって感じです。<br />（zilzilさん）
</div>

<p>早速、お店のホームページをチェックしました。栗を名月に仕立てるとは、風情のあるお団子ですね。和菓子の良さを感じさせてくれます。ちょっとした手土産にもよさそう！</p>

<p>【お店情報】<br />
・<a href="http://www.akasaka-aono.com/" target="_blank">和菓子 赤坂青野のホームページ</a></p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">【青野の赤坂もち、相模屋の寒天】<br>
赤坂って「スウィーツ」って町でなく「和菓子」の町ですね。寺が多いからですかねえ？　塩野は四季折々の生菓子がいいですよ。青野といえば「赤坂もち」です。相模屋は寒天関係がおすすめで、「あんみつ」は10人前まであります<br />
（ぱぴさん）
</div>

<p>月ごとに変わる生菓子。それぞれの形や素材で季節を感じさせてくれますね。「塩野」のサイトで和菓子を見ていると、茶道でも始めようかという気分になっちゃいます。あんみつは、子供から大人まで大好きなアイテム。年末年始のおもてなしに便利かも!?</p>

<p>【お店情報】<br />
・<a href="http://www.siono.jp/" target="_blank">和菓子　塩野のホームページ</a><br />
・<a href="http://www.akasaka-sagamiya.co.jp/" target="_blank">赤坂　相模屋のホームページ</a></p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
【雪華堂のどらやき、夏のあんみつ、スイートポテト】<br />
赤坂見附の駅近くにある和菓子屋さん。お値段も手ごろでとってもおいしいです。お店に行くとお茶とお茶菓子も出してくれたり、店員さんの感じがよいところもとっても嬉しいです。黒豆大福や、季節のどらやき、何をとってもおいしいです。赤坂には有名な和菓子屋さんが何軒かありますが、コストパフォーマンス的には一番です。<br />
（Madeleineさん）
</div>

<p>こちらも老舗の和菓子さんといった風情ですね。お茶を出してくれるなんて、そのおもてなしの心がうれしいですね。赤坂の街の歴史と人情を感じされてくれそう。</p>

<p>【お店情報】<br />
・<a href="http://www.sekkado.co.jp/" target="_blank">赤坂　雪華堂のホームページ</a><br />
　（2008年11月末の時点でホームページリニューアル中）</p>

<p>ここからは、スウィーツのお店を紹介していきますね。</p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">【ベッカーズディライトのフレンチトースト】<br />赤坂と乃木坂の中間辺りにある『ベッカーズディライト』というパン屋さんなのですが、フレンチトーストが絶品なんです！　はじめて食べて以来、何度もリピートしています。厚切りの山型食パンを使った、４センチ四方のサイコロ状が７個ほど袋に入っているんです。小腹が減ったときにちょうどよいサイズ。ほんのりメイプル味でペロリと食べてしまいます！（笑）<br />（めいぷるさん）
</div>

<p>お店の情報を見てみると、ドイツ風のパンを焼くのですね。どんなお味なんでしょうか。さて、そんなパンで焼き上げたフレンチトーストはスウィーツのカテゴリにしておきましょう。他にも、スコーンやタルトもあるようです。このお店は、知らなかったです！</p>

<p>【お店情報】<br />
・<a href="http://www.beckersdelight.com/" target="_blank">BECKER'S DELIGHTのホームページ</a></p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">【ツッカベッカライ・カヤヌマのブフルテン】<br />ウィーンの伝統的なお菓子のお店。中でもお気に入りはクグロフのようなブルフテンです。バターたっぷりの生地のなかにラズベリージャムが練りこんであり、ボリュームたっぷりです。<br />（まるさん）
</div>

<p>本格的なウィーンのお菓子を食べられるお店なのですね。検索すると、このお店のザッハトルテの情報がたくさん出てきました。カフェ文化の本場、ウィーンのお菓子を食べながらコーヒーを飲んでみたいですね。</p>

<p>【お店情報】<br />
・<a href="http://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%84%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%99%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%82%AB%E3%83%A4%E3%83%8C%E3%83%9E&lr=lang_ja&ie=utf-8&oe=utf-8&aq=t&rls=org.mozilla:ja:official&client=firefox-a" target="_blank">ツッカベッカライ・カヤヌマの検索結果</a></p>

<p>いかがでしたか。今回は、和菓子の情報をたくさんいただいたのが、驚きでした。赤坂は奥が深そうな街。これから、赤坂を歩く時は、きょろきょろしながらおいしいお店を探そうと思います。</p>

<p>来月はクリスマスに関するアンケートを予定しています。お楽しみに！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【アンケート】赤坂のおすすめスウィーツを教えてください</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/11/14_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3868</id>

    <published>2008-11-14T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-11-13T09:18:59Z</updated>

    <summary>東京都内もすっかり紅葉してきて、街歩きしていても秋の深まりを感じます。先日、赤坂...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【アンケート】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>東京都内もすっかり紅葉してきて、街歩きしていても秋の深まりを感じます。先日、赤坂サカスに行ってきたのですが、赤坂エリアはどんどん様変わりしていますよね。デリシャスウェブ読者のみなさんは、赤坂でおいしいものを食べたりしますか？</p>

<p>今回のアンケートは、赤坂にフォーカスしたテーマにしてみます。</p>

<p><strong><big>赤坂のおすすめスウィーツを教えてください</big></strong></p>

<p>スウィーツのお気に入りのお店、とっておきのお店を、ぜひ教えてください。新店でも、老舗でも大歓迎。「この店の、このケーキがおいしい！」とか、「このティールームには、裏メニューがある」といったレアな情報もぜひ、お待ちしております。</p>

<p><keitai><!--<h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobians.cgi?eid=414">アンケートはこちらから！</a></h3>--></keitai><nokeitai><h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/ans.cgi?eid=414" target="_blank">アンケートはこちらから！</a></h3></nokeitai></p>

<p>回答してくださった方の中から<strong>抽選で10名の方にAmazonギフト券（1000円分）をプレゼント</strong>します！　おいしそうなコメントをお待ちしております。</p>

<p>ちなみに、 すでにSekaibunka Web Clubの会員（登録無料）であれば、メールアドレスだけで回答できます。</p>

<p>締め切りは2008年11月24日（月）！</p>

<p><nokeitai>※このエントリーに対するコメントによる応募は受け付けられませんので、ご了承ください。</nokeitai><br />
※アンケートに回答するには、Sekaibunka Web Clubの会員（無料）になる必要があります。<br />
<nokeitai>・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/" target="_blank">Sekaibunka Web Clubとは</a></nokeitai><br />
・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/new/" keitai:href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobiregpre.cgi" target="_blank">Sekaibunka Web Clubに入会する（無料）</a><br />
※アンケートのご回答はお一人様一回とさせていただきます。<br />
※ご回答いただいた内容は後日デリシャスウェブで公開させていただく可能性があります。その際、表記統一等の改変を加える場合があります。<br />
※賞品は当選者の方にメールで発送いたします。当否に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。<br />
※Amazonギフト券はオンラインショッピングサイト「<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>」でご利用いただけます。ご利用方法は、<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>でお問い合わせください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【アンケート】定番派 or オリジナル派？　サンドウィッチアンケート結果発表</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/10/24_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3856</id>

    <published>2008-10-24T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-23T05:40:47Z</updated>

    <summary>今回のアンケートにもたくさんのコメントを寄せていただき、本当にありがとうございま...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【アンケート】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>今回のアンケートにもたくさんのコメントを寄せていただき、本当にありがとうございました。みんさんのサンドウィッチへのこだわりには、脱帽です。早速ですが、結果とコメントをご紹介していきますね。</p>

<p>【アンケート】食べたいのは、定番サンドウィッチ or オリジナルサンドウィッチ？</p>

<p><big><strong><br />
定番派　60.6%<br />
オリジナル派　39.4%<br />
</strong></big></p>

<p>定番派のほうが、ちょっと優勢だったようですね。では、まずは定番派のコメントから！</p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
タマゴサンドが大好きなので、固茹でしたゆで卵にマヨネーズ・塩胡椒・少量のからしを加えてサンドウィッチ用の薄く切った食パンに挟み、食べやすい大きさに切ります。薄切りパンを焼いてサンドウィッチにすると香ばしくて美味しさアップです。<br />（りあるさん）
</div>

<p>タマゴサンドは、定番派の王道のようですね。他の方からも多数コメントをいただきました。りあるさんは、焼いた薄切りパンがお好きなようですが、焼かないものが好き！という人も多いはず。こだわりが分かれるところですよね。</p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
自分で作るならキューカンバーサンドが好きです。これが紅茶にあうのです。パンはビゴのパンドミー。きゅうりは紀ノ国屋。まな板と平行にナイフを入れた厚切りのきゅうりに、ゲランドの塩とフォションの黒胡椒をしてキッチンペーパーにはさんで水分をとります。それをカルピスバターを塗ったビゴのパンではさんで、少し湿らせたキッチンペーパーで包み、その上にラップをして冷蔵庫に入れます。フランスパンでなら、カマンベールチーズとパルマ産生ハム、サラダ菜をサンドしたものや紀ノ国屋のバーベキューソーセージを焼いてサンドしたものも。<br />
（kaolinさん）
</div>

<p>パンからきゅうり、さらにはバターに黒胡椒まで、素材に徹底的にこだわっていますね。きゅうりを挟んだキューカンバーサンドは、イギリスでもアフタヌーンティーでよく食べられるものだそう。まさにティータイムにぴったりですね。素材にこだわっているだけに、優雅な気分になれそうなサンドウィッチです。</p>

<p>【お店情報】<br />
・<a href="http://www.e-kinokuniya.com/" target="_blank">紀ノ国屋</a><br />
・<a href="http://www.bigot.co.jp/" target="_blank">ビゴ</a><br />
・<a href="http://www.sbfoods.co.jp/products/spiceandherb/fauchon/index.html" target="_blank">S&B の スパイス＆ハーブ：FAUCHONシリーズ</a></p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
おいしいサンドウィッチは、地元・長崎県佐世保市の玉屋デパートで売ってあるサンドウィッチ以外、食べたことがありません！　マヨネーズが甘くて独特です。サンドウィッチでおいしいものというのは、そんなにないと思っていて、ふつうorおいしくない（そもそもパンや具にこだわっていない）ぐらいしかないと感じるので、サンドウィッチ革命を感じてみたいです。<br />
（さとみさん）
</div>

<p>うわ～、これはまさに地元の味ですね。ちょっと調べてみたのですが、この佐世保の玉屋って佐世保市民なら知らない人がいなくらいの名店なんですね。最近では、佐世保サンドという名前で売り出しているとか。ぜひ、「佐世保サンド」で検索してみてくださいね。</p>

<p>・<a href="http://www.google.co.jp/search?q=%E4%BD%90%E4%B8%96%E4%BF%9D%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%89&lr=lang_ja" target="_blank">「佐世保サンド」の検索結果</a></p>

<p>さて、ここからは、オリジナル派サンドウィッチのご意見。おもしろサンドにもご注目ですよ。</p>

<p><br />
<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">天ぶらにたれをつけてサンドウィッチにすると意外においしい。天むすに対抗して「天サン」。<br />（さださん）<br />
</div></p>

<p>来ましたね！　オリジナルサンドウィッチレシピ。甘辛いたれとパンって、意外にマッチするかもしれませんよね。日本発のオリジナルな味です。試してみます～！</p>

<p><br />
<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">パリの「be」で買った、ブルーベリーのジャム、ブルーチーズ、生ハム、エンダイブ、がはさまった、おフレンチなサンドウィッチを食べた時には目からうろこでした。自分でも作ってます。うちで作るのは具が多いものが中心なので、しっかりしたフランスパンを使います。他に良くやるのはこんな感じ。<br />
●牛の薄切り肉を焼いたあと、ハインツのデミグラスソースで和えて、多めのレタスにスライスチーズ×ゴマ。<br />
●ベーコン、レタス、トマト、目玉焼き×マヨネーズとケチャップ。<br />
●ブルーチーズ、レバーペーストに強めの黒胡椒×蜂蜜少々。<br />（kanaさん）<br />
</div></p>

<p>外国に行くと、思いがけない組み合わせのサンドウィッチを発見しますよね。そういう発見があると、いろいろ試したくなります。kanaさんのオリジナルサンド、どれもこれもおいしそう！　ちなみに、パリの「be」は、日本の＜be-ブーランジェピシエ＞のことですよね。　ここのサンドウィッチ試してみたいです。</p>

<p>【お店情報】<br />
・<a href="http://www.be-japon.co.jp/" target="_blank">be-ブーランジェピシエ</a></p>

<p><br />
<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">やはり卵やハム、チーズなどを入れたものが好きです。土地柄、味噌カツサンドなども既に定番になってます...。変わり種ではオーストラリアの調味料、ベジマイトを使ったサンドイッチを作ります。マヨネーズと一緒に塗り、かにかまぼこやハム、チーズなどを挟んでいます。なかなか美味しいですよ。<br />（maminさん）<br />
</div></p>

<p>maminさんは名古屋の方なのでしょうか。味噌カツサンドは、ご当地の味なんでしょうね。「ベジマイト」という調味料、興味が出てきました。調べてみると賛否両論の意見が見られますが、マッチする食材を見つけるとおいしさが見つけられそうですね。</p>

<p>・<a href="http://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%99%E3%82%B8%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%88&lr=lang_ja" target="_blank">「ベジマイト」の検索結果</a></p>

<p>さて、今回のサンドウィッチアンケート。ボリュームたっぷりの記事になってしまいましたが、最後まで読んでいただけてありがとうございます。</p>

<p>まだまだ、ご紹介したいコメントはいっぱいあるのに、ここで終わるのは心苦しいですが...。次回のアンケートにもぜひ、参加してくださいね。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【アンケート】食べたいのは、定番サンドウィッチ or オリジナルサンドウィッチ？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/10/10_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3850</id>

    <published>2008-10-10T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-10-09T03:33:24Z</updated>

    <summary>すっかり秋めいてきて、ランチを屋外で食べるのにも心地いい季節です。そんな時に食べ...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【アンケート】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>すっかり秋めいてきて、ランチを屋外で食べるのにも心地いい季節です。そんな時に食べたいのが、サンドウィッチじゃないですか？　いろんな種類があって、選ぶのも楽しいし、作るのも楽しいですよね。</p>

<p>今回のアンケートのテーマは、サンドウィッチにします。</p>

<p><strong><big>食べたいのは、定番サンドウィッチ or オリジナルサンドウィッチ？</big></strong></p>

<p>お店で選ぶとき、自宅で作るとき、どんなサンドウィッチを作りますか？　意外性たっぷりの具を挟んだ我が家のオリジナルサンドウィッチや、地方地方の名物サンドウィッチ情報なども、お待ちしております。</p>

<p>ちなみに、私の変り種サンドウィッチといえば、キンピラゴボウサンド。のりと一緒に挟んで食べると、意外な美味しさですよ！？</p>

<p><keitai><!--<h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobians.cgi?eid=405">アンケートはこちらから！</a></h3>--></keitai><nokeitai><h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/ans.cgi?eid=405" target="_blank">アンケートはこちらから！</a></h3></nokeitai></p>

<p>回答してくださった方の中から<strong>抽選で10名の方にAmazonギフト券（1000円分）をプレゼント</strong>します！　おいしそうなコメントをお待ちしております。</p>

<p>ちなみに、 すでにSekaibunka Web Clubの会員（登録無料）であれば、メールアドレスだけで回答できます。</p>

<p>締め切りは2008年10月19日（日）！</p>

<p><nokeitai>※このエントリーに対するコメントによる応募は受け付けられませんので、ご了承ください。</nokeitai><br />
※アンケートに回答するには、Sekaibunka Web Clubの会員（無料）になる必要があります。<br />
<nokeitai>・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/" target="_blank">Sekaibunka Web Clubとは</a></nokeitai><br />
・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/new/" keitai:href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobiregpre.cgi" target="_blank">Sekaibunka Web Clubに入会する（無料）</a><br />
※アンケートのご回答はお一人様一回とさせていただきます。<br />
※ご回答いただいた内容は後日デリシャスウェブで公開させていただく可能性があります。その際、表記統一等の改変を加える場合があります。<br />
※賞品は当選者の方にメールで発送いたします。当否に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。<br />
※Amazonギフト券はオンラインショッピングサイト「<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>」でご利用いただけます。ご利用方法は、<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>でお問い合わせください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ご飯アイテム特集 ～ 新米と一緒に味わいたいご飯のお供を試食 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/09/26_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3844</id>

    <published>2008-09-26T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-09-25T07:17:07Z</updated>

    <summary>炊きたてご飯の上にちょこんと乗せて、一緒にパクっと味わうと、ご飯の香りと甘さをい...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【2008年9月】ご飯アイテム特集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>炊きたてご飯の上にちょこんと乗せて、一緒にパクっと味わうと、ご飯の香りと甘さをいっそう引き立ててくれるのが、ご飯のお供。デリシャスウェブのアンケート結果を整理していたら、私もご飯のお供と一緒にご飯が食べたくなってしまって...。</p>

<p>今回のレポートは、ご飯のお供の試食レポートです。まず一品目は、<a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/09/26_0800.html">アンケートのコメント</a>にもあった新潟の加島屋さんのご飯のお供。こちらはデパートでもよく見かける有名店で、某新宿のデパートの地下で購入してきました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_01.JPG"><img alt="gohantomo_01.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_01-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>しその実を漬けたもの、数の子と野菜の粕漬けなど種類が豊富で選ぶのも楽しいですね。100g入りの小ビンで、「しその実漬」、「さけ茶漬」、「山海漬け」を購入してみました。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_02.JPG"><img alt="gohantomo_02.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_02-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>こうして、お皿に盛り付ければ、ちょっとした和食屋さんの突き出しになりそう。あ、それじゃあご飯じゃなくて、日本酒が飲みたくなっちゃいますね（笑）。さて、ご飯を用意して、ちょっとずつ乗せていただきます！<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_03.JPG"><img alt="gohantomo_03.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_03-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>しその実漬は、しその爽やかな香りと塩けがご飯にぴったり。プチプチとした食感がおいしい。山海漬けは、粕の甘さとからしのピリッとした鼻を抜けるような辛みが同居して、これもご飯が進みます。さけ茶漬けは、コクと塩気のバランスがグッド。ただ塩気が強めなので、ご飯に混ぜ込んで食べるか、お茶漬けにして食べるのがおいしいと思います。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
なるほど、有名店であるだけの理由があります。それぞれ素材のもち味を生かしつつ、塩気や甘み、辛味などの味のバランスがご飯にぴったりになっています。これぞ、ご飯のお供です。</p>

<p>さて、お次はアンケートでも意外に多かった、ご飯のお供の自作に挑戦です。参考にしたのは、別冊家庭画報の新刊『<a href="http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/08126.html" target="_blank">「分とく山」のごはん料理</a>』。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
ちょうど90ページに、ふりかけレシピがまとまっていたので、この中から「たらこふりかけ」を選んでみましたよ。たらこふりかけって、なんだか子供時代の思い出に浸れる感じがしたのです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_06.JPG"><img alt="gohantomo_06.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_06-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>子供の頃に食べたのは、乾燥した袋入りでしたが、このふりかけは生のたらこを加熱して、ぽろぽろにしたもの。たらこのプチプチっとした食感がしっかり残っているのは、生たらこならでは。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_07.JPG"><img alt="gohantomo_07.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_07-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>ご飯と一緒にほうばってみると、たらこのコクのある味とふっくら炊きたてご飯の相性が抜群です。新米は甘みがあるので、コクと塩気のあるたらこが合うんですよね。このレシピを選んだのは、我ながら正解でした。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="441808126_l.jpg" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/441808126_l.jpg" width="118" height="158" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"border="0"  /></span>『<a href="http://www.sekaibunka.com/book/exec/cs/08126.html" target="_blank">「分とく山」のごはん料理</a>』では、青菜のふりかけやじゃこゆかりなど、おいしそうなふりかけメニューが８品紹介されています。他にも「分とく山」で実際に出されているご飯料理を中心においしいご飯レシピがいっぱいの一冊です。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
そして、最後は私の手作りご飯のお供。といっても、作り方はとっても簡単なのりの佃煮。焼きのりをちぎっておしょうゆとみりんで味付けして煮るだけの簡単なレシピです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_04.JPG"><img alt="gohantomo_04.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_04-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span><br />
ても、見てください。このつやと照り。のりの香りがしっかりと残っているので、一度手作りするようになるとやみつきになりますよ。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_05.JPG"><img alt="gohantomo_05.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/gohantomo_05-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span><br />
新しい焼きのりを使って香りを楽しんでもいいですし、使い残って、しけってしまった焼きのりを使って節約レシピにしてもよいですし、おすすめです。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
ご飯のお供って食卓に常備しておくと、品数が一品増えるので便利だと思います。定番のお供を見つけて、新米をもっと楽しみたいですね！</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【アンケート】お気に入りのご飯のお供アンケート結果発表！ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/09/26_0800.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3843</id>

    <published>2008-09-25T23:00:00Z</published>
    <updated>2008-09-25T06:47:48Z</updated>

    <summary>新米の季節にお届けする、お気に入りのご飯のお供アンケート。ふっくら甘みの多い新米...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【アンケート】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>新米の季節にお届けする、お気に入りのご飯のお供アンケート。ふっくら甘みの多い新米にあわせるご飯のお供は、何がお気に入りなのでしょうか？</p>

<p>さて、まずはアンケート結果を発表します。</p>

<p>【アンケート】お気に入りのご飯のお供、あなたは何派？</p>

<p><big><strong><br />
ふりかけ派　14.5%<br />
佃煮派　47.3%<br />
その他　 38.2%<br />
</strong></big></p>

<p>デリシャスウェブ読者は、佃煮派の方が多いようですね。どんな佃煮が人気なのか？　まずは、佃煮派のコメントをご紹介していきます。</p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">築地の佃煮屋さんで買ってきた、あみや昆布類があるととっても幸せですね。でも削りたての花鰹をいっぱいかけてちょっとおしょうゆをたらすとそれだけで満足！<br />（chikaさん）
</div>
佃煮というと、東京の佃島が発祥の地とされていますが、築地にも多くみかけますね。昔の食卓は、おかずでなくご飯がメインだったそうなので、ご飯がたくさん食べられる味付けなんですよね。なるほど、相性がいいわけです！

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
京都で初めて出会った味なのですが、こうなご（山椒の実入り）という佃煮がとても上品で美味しく、今でもいろいろなお店のものをインターネットで取り寄せていただいています。<br />（チッチー）
</div>
これって、関西では「いかなごの釘煮」と言われている佃煮ですね。神戸や大阪などが本場のようですが、山椒を入れて京都名物の「ちりめん山椒」に近いアレンジにしたものなのでしょうか。佃煮派の回答には、山椒が入った佃煮に人気が集中していましたよ。<br />

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
新潟の加島屋本店さんの佃煮がオススメです！　私は新潟出身なのですが、小さい頃から常に家にあって、魚沼コシヒカリにのせて食べていました。今はそれが贅沢と気付き、ありがたくいただいています。種類もたくさんあって、身がとっても甘い鮭茶漬け、ワサビベースで歯ごたえの良い数の子などが入ってる山海漬けなど、どれを取っても美味！　しかも加島屋さんの手提げ袋は「新潟ヴィトン」と言われてて、みんな持ち歩いてるんです。丈夫で、雨にも強いこの手提げ袋もとてもよく考えて作られてて感心します。<br />（シャラさん）
</div>
地元ならではのおいしいご飯のお供ってありますよね。加島屋本店は、デパートの地下でもよく見かける有名店ですが、やはり新潟出身だと格別な思いがあるのでしょうね。何種類か購入して食べ比べが楽しそう。<br />
・<a href="http://www.kashimaya.jp/" target="_new">加島屋本店</a><br />
・<a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/09/26_0900.html">デリシャス日記のレポート</a><br />

<p>ここからは、ふりかけ派のコメントをご紹介します。<br />
<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">いわしふりかけ（浜乙女）がお勧め！美味しいし、栄養たっぷりだし！<br />（きみにゃさん）<br />
</div><br />
この浜乙女は名古屋のメーカーさんですね。東京ではあまりみかけないのですが、地元で愛されているふりかけなのでしょうか。他にも、見たことのないふりかけがいろいろあっておいしそう。こういったそれぞれのお土地柄のものを、ぜひ教えて欲しいです。<br /><br />
・<a href="http://www.hamaotome.co.jp/" target="_new">浜乙女のホームページ</a></p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
シンプルに世界各国のお塩だけをかけてたべると面白いです。ご飯の美味しさと塩のコラボレーションが塩によって変わるので楽しめます。<br />（りんりん
さん）
</div>
なるほど！　シンプルに塩をふりかけるだけで味わうのですね。私は個人的に、塩おむすびが好きなのですが、外国のお塩を試してみようかな。

<p>さて、最後はその他の部類に最も多かった漬物派のコメント。確かに、ご飯に漬物は欠かせませんね！</p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
漬け物です。梅干しや市販の漬け物みんな好きです。一番好きなのは母のぬか漬け。最近分けてもらった糠床で自分でつけたりしているのですが、母の味にはまだかないません。あと、ベランダ栽培の紫蘇をただ醤油につけただけのもの。これがご飯が進みます。
<br />（ばちゃまさん）</div>
漬物派の方で多かったのが「やっぱり自分で漬けたものが美味しい！」というご意見。母の味を受け継いでいるぬか漬けなんて、うらやましいですね。日本の食文化は、しっかりと継承されているんだなぁと思いました。<br />

<p>さて、ご飯のお供のアンケートは、いかがでしたか。新米をおいしくいただくのにぴったりの一品を見つけてくさださい。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ご飯アイテム特集 ～ ご飯を炊くために作られた専用土鍋のミニレビュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/09/19_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3840</id>

    <published>2008-09-19T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-09-18T03:13:31Z</updated>

    <summary>今回のミニレビューは「かまどさん」というご飯専用の土鍋。実は、これお料理関係の本...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【2008年9月】ご飯アイテム特集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>今回のミニレビューは「かまどさん」というご飯専用の土鍋。実は、これお料理関係の本を作っている友人が「かまどさんっていう土鍋で炊いたご飯って美味しいんだよ。もう、手放せなくなるから」と大絶賛だったので、ずっと欲しかったのです。この新米特集に合わせて、思い切って購入しちゃいました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/01.JPG"><img alt="01.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/01-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>手に入れたのは、かまどさんの中でも「ecoかまど」というタイプ。三合炊きタイプですが、なかなか重量感があります。実際に持ってみると、同じ大きさの土鍋よりもちょっと重たいかも。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/02.JPG"><img alt="02.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/02-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>これが、かまどさん一式。土鍋に内ふた、外ふた、さらに外釜のセットです。スペースをとるので、収納場所を確保しておいてから購入するのがおすすめです。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/03.JPG"><img alt="03.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/03-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>ecoかまどがなぜ「エコ」なのか？　その秘訣が、この陶製カバー。コンロを覆うようにセットするので、火を逃さずに土鍋に伝えることができるので、炊き上げ時間が短縮できるそうです。ガス代もお得になるし、環境にも優しいというわけです。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/04.JPG"><img alt="04.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/04-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>さて、実際に炊いてみましょう。お米をとぐ際、土鍋でごしごしといでしまうと、壊れてしまうかもしれないので、それは避けたほうが良いそうです。先日レビューした米スターボウルでお米をといで、セット。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/05.JPG"><img alt="05.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/05-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0"/></a></span>火加減は、強めの中火。火加減は、このまま10分間加熱します。強めの中火という火加減がちょっと微妙でなんですよね。好みに合った炊き加減にするためには、何回か炊かないと難しかったです。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/06.JPG"><img alt="06.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/06-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>途中で蒸気がゆらゆらと出てきます。おいしそうなご飯の香りがキッチン中にただよってきて、炊き上がりが楽しみになる一瞬です。炊き時間は10分ですが、蒸らし時間は20分です。炊飯器よりは、ちょっと早いかもしれません。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/07.JPG"><img alt="07.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/07-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span><br />
炊き上がりはこちら。写真からはお伝えできないのが残念なのがその香り。ご飯の甘い香りが一段と引き立つんです。炊き上がったお米がつややかなのが、土鍋ならでは！　さらに一口食べると、その違いが際立つのは粘り気。このもっちりとした食感は、一度体験すると病みつきになるかも。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
ちなみに、今回はおこげができなかったのですが、火加減をちょっと強めにすると、香ばしいおこげもできちゃいますよ。おしょうゆをかけて食べるおこげも、楽しみの一つになるはず。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/08.JPG"><img alt="08.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/08-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>このように、このかまどさん。炊き上がりにこだわりたいなら、かなりオススメの一品。ふっくら、つるピカ＆もちもちのご飯が楽しめます。問題があるとすれば、片付けがちょっと面倒なことかな。ふたが２つあるし、重たいので洗いにくい...。でも、そんな問題を吹き飛ばすような、おいしいご飯が炊けるんですから、やっぱりかまどさんでご飯を炊くほうを選んじゃいます。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
もっと使い込んで、毎日のご飯をおいしくいただきたいと思いましたよ！　新米で炊くのが楽しみです。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【アンケート】ご飯をおいしく味わう、ご飯のお供がテーマ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/09/12_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3832</id>

    <published>2008-09-12T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-09-18T03:06:34Z</updated>

    <summary>新米がおいしい季節到来！　おいしい新米だからこそ、シンプルに味わいたいもの。白い...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【アンケート】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>新米がおいしい季節到来！　おいしい新米だからこそ、シンプルに味わいたいもの。白いご飯のおいしさを引き出す、ご飯のお供に関する情報を集めることにしました。</p>

<p>今回のアンケートのテーマは、</p>

<p><strong><big>お気に入りのご飯のお供はどれ？</big></strong></p>

<p>佃煮、ふりかけ、その他の三択の中から選んでください。</p>

<p>おいしそうなものは、デリシャスウェブ管理人が実際に購入して、食べてみようと思っています。お楽しみに！</p>

<p><keitai><!--<h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobians.cgi?eid=390">アンケートはこちらから！</a></h3>--></keitai><nokeitai><h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/ans.cgi?eid=390" target="_blank">アンケートはこちらから！</a></h3></nokeitai></p>

<p>回答してくださった方の中から<strong>抽選で10名の方にAmazonギフト券（1000円分）をプレゼント</strong>します！　おいしそうなコメントをお待ちしております。</p>

<p>ちなみに、 すでにSekaibunka Web Clubの会員（登録無料）であれば、メールアドレスだけで回答できます。</p>

<p>締め切りは2008年９月23日（火）！</p>

<p><nokeitai>※このエントリーに対するコメントによる応募は受け付けられませんので、ご了承ください。</nokeitai><br />
※アンケートに回答するには、Sekaibunka Web Clubの会員（無料）になる必要があります。<br />
<nokeitai>・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/" target="_blank">Sekaibunka Web Clubとは</a></nokeitai><br />
・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/new/" keitai:href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobiregpre.cgi" target="_blank">Sekaibunka Web Clubに入会する（無料）</a><br />
※アンケートのご回答はお一人様一回とさせていただきます。<br />
※ご回答いただいた内容は後日デリシャスウェブで公開させていただく可能性があります。その際、表記統一等の改変を加える場合があります。<br />
※賞品は当選者の方にメールで発送いたします。当否に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。<br />
※Amazonギフト券はオンラインショッピングサイト「<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>」でご利用いただけます。ご利用方法は、<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>でお問い合わせください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>ご飯アイテム特集 ～ お米とぎに便利なアイテムのミニレビュー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/09/12_0800.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3833</id>

    <published>2008-09-11T23:00:00Z</published>
    <updated>2008-09-11T06:33:54Z</updated>

    <summary>９月に入ってやっと秋めいてきましたね。そろそろ、お米屋さんなどで「新米が入荷しま...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【2008年9月】ご飯アイテム特集" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>９月に入ってやっと秋めいてきましたね。そろそろ、お米屋さんなどで「新米が入荷しました！」のお知らせを見かけるようになりました。新米の味は、この時期だけの旬の味。</p>

<p>いつものご飯も、新米ならではの香りと甘みがプラスされてぐぐっとおいしくなります。</p>

<p>今月の特集では、このご飯を食べるのに便利なアイテムをピックアップして、実際に使った感想をお届けしたいと思います。今回のレポートは、「お米とぎ」に使うアイテムを２つご紹介します。</p>

<p><strong>■水道の水の勢いでお米をとぐ「速洗力」</strong><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_01.JPG"><img alt="kome_01.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_01-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>１つ目は、手を濡らさずにお米がとげると書いてあり、「これは便利かも！」と思って買った「速洗力」というアイテムです。渋谷の生活雑貨ショップで998円で購入しました。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
「手を水につけずに...」というのが売りのこのアイテム。どうやってお米をとぐのだろう？と思ったら水道の蛇口から注いだ水の勢いで、お米を本体の中でぐるぐる回転さえて、お米をとぐのだそう。</p>

<p>お米をとぐのって、けっこう面倒だったりするので「これが本当ならかなり便利かも」と、期待を膨らませてトライしてみましたよ！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_03.JPG"><img alt="kome_03.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_03-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0"/></a></span><br />
使い方は簡単でした。容器の中にお米を入れてふたをセット。蛇口に注水口をぴったりとつけて、お水を最大にして流します。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_04.JPG"><img alt="kome_04.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_04-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>じゃ～っと勢いよく水が流れて容器の中でお米が回転しだしました。じゃあじゃあ、と白濁した水が容器から出ていきます。これでお米をとぐということなのですが...。入れたお米の半分くらいは、回転するのですが残りはそのままです。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_05.JPG"><img alt="kome_05.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_05-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>一回20秒で、２回ほど洗えばOKとのことなので２回目は中に入ったお米をしっかり混ぜて再び。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
これでお米が洗えれば確かに便利なのかもしれませんが、お水をたくさん使うのが気になりますね。１分近く蛇口を全開にして水を流し続けるわけですから。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_06.JPG"><img alt="kome_06.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_06-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"  border="0" /></a></span>洗い終わったお米をチェック。見た目は変わりないのですが...どうしても気になるので、ボウルに入れ替えてとぎ汁をチェック。うーん、やっぱり白濁が残っています。これで、しっかりとげているのかなと、ちょっと疑問。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
パッケージには、スーパーなどで売られているお米はよく精米されており、ごしごし洗うとお米が割れてしまうので、そういったお米が対象の製品とあります。</p>

<p>どのくらいお米をとぐかは、好みの問題もありますが、私としては、これじゃあとぎ足りないかな...と思ってしまいました。</p>

<p><strong>■お米マイスターが考えた「米スターボウル」</strong></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_07.JPG"><img alt="kome_07.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_07-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0"/></a></span>さて、次のアイテムはお米が軽い力でしっかりとげるボウルです。お米の表面についたヌカをきちんと取り除くために開発されたというボウル。特徴は、底面についた細かい突起。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_08.JPG"><img alt="kome_08.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_08-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0"/></a></span>この突起部分にお米が当たることで、お米同士がぶつかり合って軽い力で短時間にお米をとげるというアイテム。<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_10.JPG"><img alt="kome_10.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_10-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0" /></a></span>実際に使ってみると、お米が突起物にあたって、お米をとぐときの感触が普通のボウルよりも「ぎゅっ」とした抵抗感があります。なので、さほど力を入れずにとぐことができますね。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_11.JPG"><img alt="kome_11.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_11-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"  border="0"/></a></span><br />
</form>ボウルの底にはシリコンゴムが着いているので、ボウルがすべらないのも便利。お水を切るときにには、水切り穴からお水を流せるのでお米がこぼれないようになっています。今までは網じゃくしなどで、こぼれないようにしていたのですが、これならお米を無駄にしないで済みそう。<br />
<br style="clear: both;" /></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_12.JPG"><img alt="kome_12.JPG" src="http://www.delicious.ne.jp/blog/images/kome_12-thumb-200x133.jpg" width="200" height="133" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" border="0"/></a></span><br />
とぎおわったお米を見てみると、米ぬかがしっかりと取れているようです。お水のにごり具合も、これなら満足できると思いました。<br />
<br style="clear: both;" /><br />
このボウルは、米とぎ以外でも、野菜を洗ったり、パスタをソースとあえたりするといった普通のボウルとして使えるのも便利です。</p>

<p>以上、２つのアイテムを試してみましたが、私の好みはちょっと手間だけどしっかりとげるボウルの方でしたね。</p>

<p>でも、お米をとぐのって面倒ではあるので、手軽さをとるなら「速洗力」にも魅力があるかも。</p>

<p>この時期は、お米に関するアイテムの特設売り場が登場して、面白アイテムがたくさん見つけられますよ。珍しいものがあったら、コメントなどで教えてくださいね！</p>

<p>次回は、ご飯炊き専用の土鍋のミニレビューをお届けします。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【アンケート】手土産スウィーツには定番がある？　結果発表！ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/07/18_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3679</id>

    <published>2008-07-18T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-07-17T04:43:16Z</updated>

    <summary>夏休み目前ですね。というか、早い夏休みを取っている人もちらほらと見かけます。みな...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【アンケート】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>夏休み目前ですね。というか、早い夏休みを取っている人もちらほらと見かけます。みなさんは、この夏の予定は立てましたか？</p>

<p>今回の手土産スウィーツのアンケートの回答数は、歴代で１位を争うくらいでした。みなさん、手土産にはこだわりがあるんですね。</p>

<p>さて、アンケート結果をまずは発表します。</p>

<p>【アンケート】手土産スウィーツには定番がある？</p>

<p><big><strong><br />
定番あり　61.4%<br />
毎回選ぶ　38.6%<br />
</strong></big></p>

<p>定番を決めている人が過半数を超えましたね。いろいろ悩むよりも、おいしい定番を贈るという人が多いんでしょうね。一方、毎回選ぶ派は、流行りものを贈りたいようです。</p>

<p>では、コメントをピックアップしていきますね。まずは、定番あり派のコメントです。</p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
京都の西賀茂・カランの一口チーズケーキ。個別包装なので手を汚さず気軽に食べられるので喜ばれる。手土産だけでなく、入院のお見舞いや看護婦さんへの差し入れの定番。<br />（ばごんぎさん）
</div>
ばごんぎさんの情報を元に検索してみると、たくさんのクチコミ情報が見つかりました。手を汚さずに食べられるというのは、手土産としてポイント高いですよね。<br />
<a href="http://www.google.co.jp/search?hl=ja&q=%E3%83%91%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E8%8F%93%E6%AC%92&lr=" target="_new">パティスリー 菓欒（カラン）の検索結果</a>。

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
手土産は相手によって基本的に変えています。仏事の定番はとらやの最中が多いですが、和菓子でいったら塩瀬や源吉兆庵や和久傳やたねやなど、季節に応じても変えています。また洋菓子では、ジョトォやオーボンヴュータン、また今話題のパティシエの店へ買いに行くこともあります。個人的にパンを焼くのが趣味なので手作りのアンパンなどを持参することもあります。<br />（chikaさん）
</div>
たくさんの定番を持っておいて、TPOで選ぶのですね。私も今まで食べたスウィーツ店をもう一回振り返って、定番リストを作ってみようかな。chikaさんが紹介してくれたお店の公式サイトへリンクしておきます。オーボンビュータンは、プレミアムデリシャスでも取り上げましたので、あわせてリンクしておきました。<br />
・<a href="http://www.shiose.co.jp/" target="_new">塩瀬総本家</a><br />
・<a href="http://www.kitchoan.co.jp/" target="_new">宗家 源 吉兆庵</a><br />
・<a href="http://www.wakuden.jp/" target="_new">和久傳</a><br />
・<a href="http://taneya.jp/" target="_new">たねや</a><br />
・<a href="http://www.plaisir-co.com/shop-pla02.html" target="_new">GIOTTO（ジョトォ）</a><br />
・<a href="http://www.delicious.ne.jp/premium/sweets/2126.html">オーボンヴュータン:プレミアムデリシャス</a>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
御菓子処 亀屋「川通り餅」という広島の銘菓です。関東の方でいうと「あべかわもち」に似ています。きなこがまぶしてある一口サイズのお餅はくるみ入りです。安いのにおいしくて誰に持っていっても喜ばれます。<br />（めちゃ）
</div>
こういう、地元の人に愛されている商品って定番にいいですよね。お店の名前で検索すると、クチコミ情報が出てきますよ。<br />
・<a href="http://www.okashi.co.jp/hiroshima/" target="_new">御菓子処　亀屋さんのホームページ</a>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">鎌倉豊島屋さんの鳩サブレーは、日持ちします。日本茶、コーヒー、紅茶等いろんな飲み物にも合うので、喜ばれています。本店のみ扱っているウィンナーワッフルもお薦めです。一口サイズなので、急な来客やちょっとしたお茶受けに自宅に常備しています。<br />（ＭＳさん）
</div>
鎌倉と言えば鳩サブレーという定番アイテムですね。でも、本店ならではの限定アイテムがあるんですね。そういう手土産ってすごく喜ばれますよね！<br />
・<a href="http://www.hato.co.jp/" target="_new">豊島屋さんのホームページ</a>

<p>和菓子、洋菓子の定番を決めておいて、相手によって変えるのは、見習いたいですね。では、毎回選ぶ派の意見を見て行きましょう！</p>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
長崎市「のあ畑」の創作野菜和菓子。野菜ブームだし、意表をつかれて美味しいです。<br />（seikoさん）
</div>
「のあ畑」で検索すると、野菜和菓子の情報がありました。色どりもキレイな和菓子なんですね。これは、箱を開けたとたん、歓声があがるかも。<br />
<a href="http://www.google.co.jp/search??hl=ja&q=%E3%81%AE%E3%81%82%E7%95%91&lr=" target="_new">「のあ畑」の検索結果</a>

<div style="border: 1px solid ; margin: 20px; padding: 10px; background-color: rgb(255, 255, 204); color: rgb(0, 51, 0);">
スウィーツ好きなので定番以外にも新たにどんどん挑戦しています。今思いつくのは、キハチのトライフルロール、テオブロマのチョコレートタルト（色々種類あり）、足立音衛門の栗のテリーヌ「天」など。<br />（コーキダンさん）
</div>
手土産スウィーツを探すことを楽しんでいらしゃいますね。自分が美味しい！って感じるものをプレゼントしたいですもんね。その姿勢を見習いたいです。公式サイトと記事のリンク集チェックしてみてください。<br />
・<a href="http://www.kihachi.co.jp/" target="_new">KIHACHI</a><br />
・<a href="http://www.theobroma.co.jp/" target="_new">テオブロマ</a><br />
・<a href="http://www.delicious.ne.jp/premium/sweets/2166.html">ミュゼ ドゥ ショコラ テオブロマ:プレミアムデリシャス</a>

<p><br />
さて、いただいたコメントの中から、ほんの一部をピックアップさせていただきました。これらの情報や、プレミアムデリシャスの情報などをチェックして、今年の手土産を見つけてくださいね。</p>

<p>また、次回のアンケート、奮って参加してください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>【アンケート】手土産スウィーツには定番がある？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.delicious.ne.jp/blog/2008/06/20_0900.html" />
    <id>tag:www.delicious.ne.jp,2008:/blog//2.3617</id>

    <published>2008-06-20T00:00:00Z</published>
    <updated>2008-06-19T05:22:45Z</updated>

    <summary>梅雨入りですっかりジメジメした気分になっちゃいますね。でも、これから夏休みがある...</summary>
    <author>
        <name>デリシャスウェブ管理人</name>
        
    </author>
    
        <category term="【アンケート】" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.delicious.ne.jp/blog/">
        <![CDATA[<p>梅雨入りですっかりジメジメした気分になっちゃいますね。でも、これから夏休みがあると思えば、あと１ヶ月くらい我慢できるはず。</p>

<p>夏休み期間には、実家のご両親に会いに行く方も多いと思います。そんな時に悩むのが手土産...。何を選べばいいのやら。という話を友人にしたら、定番のスウィーツを決めているとのこと。なるほど！　とびきりおいしいものを定番にするという考え方もあったのか！</p>

<p>というわけで、アンケートのテーマが決定！</p>

<p><strong><big>手土産スウィーツには、定番がある？</big></strong></p>

<p>みなさん、手土産ってどうしていますか？　もし定番のものがあるのでしたら、教えてください。また、これといって決めてない方もおすすめの手土産スウィーツをコメントしてくださいね。</p>

<p><keitai><!--<h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobians.cgi?eid=360">アンケートはこちらから！</a></h3>--></keitai><nokeitai><h3><a href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/ans.cgi?eid=360" target="_blank">アンケートはこちらから！</a></h3></nokeitai></p>

<p>回答してくださった方の中から<strong>抽選で10名の方にAmazonギフト券（1000円分）をプレゼント</strong>します！　おいしそうなコメントをお待ちしております。</p>

<p>ちなみに、 すでにSekaibunka Web Clubの会員（登録無料）であれば、メールアドレスだけで回答できます。</p>

<p>締め切りは2008年７月14日（月）！</p>

<p><nokeitai>※このエントリーに対するコメントによる応募は受け付けられませんので、ご了承ください。</nokeitai><br />
※アンケートに回答するには、Sekaibunka Web Clubの会員（無料）になる必要があります。<br />
<nokeitai>・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/" target="_blank">Sekaibunka Web Clubとは</a></nokeitai><br />
・<a href="https://www3.sekaibunka.com/swc/new/" keitai:href="https://www3.sekaibunka.com/cgi-bin/enquete/mobiregpre.cgi" target="_blank">Sekaibunka Web Clubに入会する（無料）</a><br />
※アンケートのご回答はお一人様一回とさせていただきます。<br />
※ご回答いただいた内容は後日デリシャスウェブで公開させていただく可能性があります。その際、表記統一等の改変を加える場合があります。<br />
※賞品は当選者の方にメールで発送いたします。当否に関するお問い合わせにはお答えできませんので、ご了承ください。<br />
※Amazonギフト券はオンラインショッピングサイト「<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>」でご利用いただけます。ご利用方法は、<a href="http://www.amazon.co.jp/" target="_blank">Amazon.co.jp</a>でお問い合わせください。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>

